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訴状に記載する連絡先(電話番号)について

「お気に入りブログ更新情報」より。
過払い金返還請求裁判の訴状に携帯電話番号はありか?

自分で過払い金返還請求ブログ(アコム・ノーローン)
さんのブログで、訴状に記載する連絡先を
携帯電話にしても大丈夫か?というエントリーがありました。

もちろん、大丈夫です。

ちなみに私が過払い金返還請求をした時は、
固定電話を持っていないこともあり、
何の疑いも無く、携帯電話の番号を記載しました(笑)。

ちなみに、訴状は相手側にも伝わるので、
「連絡先を教えたくないなぁ〜」と思うのなら、
お金がかかりますが、
セカンドナンバーとか、転送とかする方法があります。

そうかぁ〜。盲点でした...。

自分では何の気なくても、
他人から見れば、チョット気になるという、良い例。

ということで、「テンプレート:訴状」を若干修正。

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posted by 過払い太郎 at 2013年05月14日 | Comment(0) | TrackBack(0) | ヘタレのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ポチッとな!(byボヤッキー)」(笑)

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え〜と、とある方から、
「ポチの場所が悪い」と怒られて、
「カッチーン!」ときたので(笑)、
大きなリンクバナー作ってみました。
(作成時間10分ほど(笑)。)

しかも、
これでもか!と言うほど、張ってみました(笑)。

しかしながら、
相変わらず、デザインセンスなし。ガクッ...。

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この、でっかいバナーを、
アクセスランキングで1位になるまで、
嫌がらせのように、
貼り付けておこうかと思ったのですが、
さすがに、それはやりすぎだと思ったので、
1回限りのエントリーで(笑)。

まぁ、
「バナーを作る暇があったら、情報収集しろ!」と、
お叱りを受けるかと思いますが、
ホントスイマセン、完全に息抜きです(笑)。

明日からは、ちゃんとやりますので(多分)。

P.S.
多分、ポチの位置は変わらないと思います。
ランキングも何となく参加しているだけなので(笑)。
スミマセン。m(_ _)m


何と!このエントリーには、続きがあったりします!!

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posted by 過払い太郎 at 2013年05月12日 | Comment(5) | TrackBack(0) | やっちもないヘタレの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武富士訴訟で広島弁護団敗訴

「お気に入りブログ更新情報」より。
武富士の情報(原告団・・・広島地裁で敗訴!「武富士の責任を追及する全国会議」訴訟では初判断!)(追記)+α
武富士の裁判、判決出たらしい
不当判決に対する広島弁護団声明

「武富士の責任を追及する全国会議」が提訴した一連訴訟で、
広島弁護団が敗訴とのこと。

個人的には、「無駄な抵抗」としか思えませんが...。

さらに言えば、
屁理屈をこね回しているだけのような気もしますが...。

まぁ、
当たり前の結果と言ってしまえば、それまでですが...。

↓↓↓ ニュース ここから ↓↓↓

武富士利息訴訟:広島地裁 原告の請求棄却
毎日新聞 2013年05月08日 14時11分(最終更新 05月08日 22時08分)

 経営破綻した消費者金融大手「武富士」から利息制限法の上限を超えて利息を払わされたとして、広島市などの約150人が創業者の次男や元社長ら3人に計約2億1000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が8日、広島地裁であった。梅本圭一郎裁判長は、原告側の請求を棄却した。

 原告側弁護団によると、武富士を巡っては、昨年4月までに40都道府県の約2700人が計約63億円の損害賠償を求め、全国18地裁・支部に提訴。一連の集団訴訟では、今回の広島地裁の判決が初判断という。

 原告側は訴訟で、創業者の故武井保雄元会長の次男で元副社長の健晃氏ら3人は、利息制限法で定める金利の上限(年15〜20%)を超えた返済を違法とした96年の名古屋高裁判決以降も、高金利での貸し付けと取り立てを継続。04年4月から会社更生手続きが決定した10年10月までの間、改善措置をとらずに、顧客に違法な利息を支払わせ続けた、と主張していた。【黄在龍】

武富士利息訴訟広島地裁 原告の請求棄却− 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/
select/news/20130508k0000e040226000c.html

↑↑↑ ニュース ここまで ↑↑↑

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posted by 過払い太郎 at 2013年05月10日 | Comment(3) | TrackBack(0) | 時事ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武富士が会社更生法を申請 その40 約2億円で和解成立

「お気に入りブログ更新情報」より。
武富士の情報[管財人訴訟](訴訟の進捗に関するお知らせ・・・訴訟の一部が約2億円で和解成立!)+α

まぁ、「焼け石に水」だとは思いますが...。

管財人が提起した3訴訟

1.経営責任調査委員会の調査結果に基づく損害賠償請求訴訟等
 (1)平成22年3月期期末の株式配当に関する旧役員責任追及訴訟(約20億円)
 (2)元会長(創業者)による盗聴事件等に関連して更正会社に生じた損害の賠償請求訴訟、及び元取締役に支払われた顧問報酬の過大部分についての不当利得返還請求訴訟(約2億円)
2.創業家等の大株主に対する配当金返還請求訴訟(約129億円)

のうち、「1.(2)元会長(創業者)による盗聴事件等に関連して〜」の
訴訟で和解(約2億円)が成立したとのこと。

TFKオフィシャルサイト
訴訟の進捗に関するお知らせ

ひねくれた考え方ですが、4月にあった
「2.創業家等の大株主に対する配当金返還請求訴訟」の
判決では、全て棄却されていましたので、
今回の判決で一応、管財人のメンツは立った形。

残りの2訴訟がどうなったとしても、
「私は頑張りましたよ!」とアピールできますから(笑)。

でも、マッチポンプのような気もしますし...。

あと、約2億円については、そこから、
訴訟費用とか管財人報酬とかを差し引かれるので、
実際には、もっともっと少ない金額になるかと思います。

それを分配するのですから。う〜ん...。

また、第2回弁済は、各訴訟が終了し、
回収が完了した後に実施する予定とのことで、
債権者に弁済されるまでには、まだまだ時間がかかります。

期待をせずに、のんびり待つしかありません...。

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posted by 過払い太郎 at 2013年05月08日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 武富士(現TFK) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プライメックスキャピタル(旧キャスコ)から返金

と言っても、私のことではありません。
(毎度毎度のことでスミマセン。m(_ _)m)

「お気に入りブログ更新情報」より。
続報

京都寺町法律事務所」さんが、
プライメックスキャピタル(旧キャスコ)から、
2つの案件で、お金を返してもらったとのこと。

↓↓↓ HP 一部抜粋 ここから ↓↓↓

1 プライメックスキャピタル(旧キャスコ)に対する過払い返還請求について
 期間限定で、依頼を希望される方がどれだけいるか確認しています。
 一定数に達し、費用が捻出できるようであれば、ご依頼をお受けさせていただきます。過払いなんだから、取り返した後で、ということであれば、ご希望に添えずに申し訳ありません
 通常の民事事件に準じて、費用を請求させていただきます。請求額の8%+消費税だと思っていただいて間違いないと思いますが、300万円を超える分には別の計算方法になりますので、詳細はお問い合わせ下さい。

 ご注意下さい 
 プライメックスキャピタルについても、その他の業者についても、「それだけ」の依頼は集団にして1回切りです。
 様子を見て頼めば良いという手法は無理ですので、あらかじめお知らせしておきます。
 時間が経過するほど、相手方の経済状況は悪くなっていきますので、後になるほど、残念な結果になりやすくなります。ところが、様子を見て、という人は悪くなってから結果が出たときの状態を求めるので、トラブルになりやすいのです。


 一応、自分のブログ、このHPをご紹介頂いているブログにも説明のとおり、プライメックスキャピタルに対する一番最近の事例では、通知だけでお金を返してくれたようです。

 サルに出来て私に出来ない事と言えば、金のために依頼者を裏切ることと、たいした能力もないのに、自分が第一人者だと大風呂敷を広げることくらいしか思いつきませんが、私に出来てサルに出来ないことはたくさんあります。本件の解決事例もその一つだと思います。

↓↓↓ (注) ここから ↓↓↓

HPでは、ここから数枚、画像が表示されています。
コピペ(画像保存)で表示しようかと思ったのですが、
いろいろ考えて、割愛させていただきます。

詳しくは、「京都寺町法律事務所」でご確認ください。

↑↑↑ (注) ここまで ↑↑↑

とりあえず、キャスコことプライメックスキャピタルとの現状につき最新の情報に更新します。平成25年4月24日請求分については、5月2日に返還がありました。
お詫びと訂正があります。遅延損害金につき、請求時ではなく支払時までの遅延損害金まで払うので、変更して請求して欲しいと要求されたのは最初の平成20年判決の分で19年からの遅延損害金でしたので、6年弱です。もう一つの、一旦公正証書に基づく差押がなされた方は、裁判を回避した経過が怪しかったので、取引終了から7年経過していながら、取引履歴を出すよう要求し、確認したところ、やはり当時の残高で公正証書を作っていたので、不当利得返せ、ついては別件の支払日に併せるよう、と要求したら、そのまま払ってきました。これが、請求から1週間なので、最短記録レコードです。
ついでに7年間(弱ですが平成18年から25年)までの遅延損害金付けて、というのはこちらの事例の方です。
で、両方の請求を合算すると、当職の預り金口座の5月2日のプライメックスキャピタルからの振込金額と合致するということになります。

↑↑↑ HP 一部抜粋 ここまで ↑↑↑

最短1週間ということにも驚きましたが、
訴訟に持ち込むことなく、
請求だけで解決したということに、さらにビックリ!

どんな方法で解決したのか興味はありますが、
そこは「企業秘密」でしょうから、深追いはしませんが。

本件は、
プライメックスキャピタル(キャスコ)に対して、
手をこまねいている(どうしようか考えている)人にとっては、
明るいニュースかと思います。

これを機に、
向上心(責任感)のある専門家(弁護士・司法書士)が
続いてくれることを期待していますが...。

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posted by 過払い太郎 at 2013年05月05日 | Comment(5) | TrackBack(0) | キャスコ(現プライメックスキャピタル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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