いいな♪いいなぁ♪専門家っていいなぁ♪|過払い金ゲットブログ|借金問題(過払い・任意整理・個人再生・特定調停・自己破産)解決のために

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いいな♪いいなぁ♪専門家っていいなぁ♪


タイトルが思い浮かばなかったので...。
日本昔話エンディング」のパクリです(笑)。

さてさて、
気を取り直して、お気に入りブログ更新情報より。

「過払い金請求は気楽な稼業」
http://kabaraidairinin.blog35.fc2.com/blog-entry-64.html

私もそう思います(笑)。

中には、「ややこしい」案件もあると思いますが、
基本的には「勝ち戦」ですので...。

専門家からみれば、これほど「やり易い」仕事も無いのでは?

そりゃそうでしょう。
素人でも何とかなる案件なワケですから、
プロから見れば「お茶の子さいさい」だと思います。

ぶっちゃけた話、
とにかく話をまとめさえすれば、お金になるワケです。
(訴訟になったらなったで、
別料金(実費と日当)を依頼者に請求すればOK。)

また、引き直し計算のときに、
おおよその回収額(=自分の報酬)が分かるのですから、
計算もしやすいでしょう。

しかも、
回収できそうにない(取り損ねる)案件は断ることも可能で、
危ない橋を回避できるのも、ポイントかと(笑)。

もう1つ、泣くに泣けない話を。

「債務整理が逆効果に。」
http://blog.livedoor.jp/asitaharetara999/archives/970237.html

債務は減ったものの、
弁護士費用を加味すると実質的には借金が増える結果に...。

詳細が分からないので、何とも言えませんが、
事前に、費用についても、しっかりと確認しておけば、
「債務整理をしない」という方法もあったかもしれません。

仮に、
「費用を加味しても債務は減る」と予測をしていたのなら、
オーバーした分は、専門家が「かぶる」べきだと思います。

普通の会社で、
請求額が見積額よりも多かったら、確実にモメますよ。

無知な「一般人」をつかまえて、
悪い意味で「適当」な仕事をしておいて、
お金だけは「キチン」と巻き上げる...。

「タチの悪い詐欺商法と一緒」かと。
(って、これは、言いすぎですね。)

まぁ、その辺は「プロ」ですから、
上手く逃げ道を作っているのでしょうけれど(笑)...。

う〜ん、かなりナナメから見ていますね(笑)。

もちろん、大多数の専門家は、依頼者のために、
キチンと誠意を持って対応されていると思うのですが、
一部、不届きな専門家がいることも事実ですので...。

無用なトラブルを避けるためにも、
「過払金請求は自分でするべき」というのが持論ですが、
いろいろな事情で専門家に任せる人もいると思います。

対価として、自分の大切なお金を出すワケですから、
後悔しないように、しっかりと選んで欲しいと思います。




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posted by 過払い太郎 at 2009年09月16日 | Comment(4) | TrackBack(0) | 専門家選び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのコメント
お邪魔します。レイクとイオン相手に請求かけてます。
いろいろ勉強するのに、あちこち回ってましてこちらもすでに何度もお邪魔してます<(_ _)>。

金額少なかったこともあるのですが、CMやってる弁護士事務所とかいまいち信用できなくて、自分ですることにしました。やっぱりもめたりもあるんですね。。。

仮に依頼したらいくらくらいというのも頭に入れて、和解額考えるくらいでちょうどよいのかな・・・
Posted by ゆう at 2009年09月16日 14:56
こんばんは、所長です。
ご紹介ありがとうございます。

債務整理についてですが、額が小さければ小さいほど、効果が薄くなります。

数字は自分のブログのコメント欄で出しましたが、今回の場合は、債務整理したとしても同じ負担になるのでは?と思います。

そんでもって、支払いに法的拘束力も出てきて、事故にもなる。

そういうことから、今回のニュースの例は逆効果では?と思いました。

確かに、将来利息は無くなったかもしれませんが、当事者的には何か変わったことがあるのか??そんな感じです。

長々と申し訳ないです。
恐らく先生と思われる方から、メッセージを頂きました。
あまりにもの短文で内容が伝わらず、ただの弁護士嫌いと思われがちだったので、補足させていただきました。

債務整理をしても楽に出来ないのあれば、
専門家がかぶるというのはいいですねww

そうしたら、依頼の段階で一生懸命計算や見積りを出したりして、こういうことがなくなりそうですね。

太郎さんに一票!!!

Posted by 所長 at 2009年09月16日 23:09
> ゆう さんへ

コメントありがとうございます。

もめるのは、専門家の「怠慢」と
依頼者の「勉強不足」のためだと思います。
(要は、お互いに「悪いのかな?」と。)

まぁ、もめているのは、ごく僅かだとは思うのですが、
「問題解決のため」に依頼したのに、
さらに「問題を抱える」なんて、目も当てられません...。

和解のボーダーラインとしては、
仮に依頼した時に戻ってくる金額になると思います。

本人請求で、それ以下になるのであれば、
専門家依頼にする方が、手間暇かからなくていいですから。

ただ、提訴されているようですので、
それならば、根拠の無い減額和解に応じることなく、
「満額 + 利息」を目指していただきたいです。
(できれは、訴訟費用も。)

法律で認められている権利ですから、
とにかく「強気」で頑張ってください!!

良い結果となることを祈念しております。
Posted by 過払い太郎 at 2009年09月17日 11:48
> 所長 さんへ

コメントありがとうございます。

私も、
かかった費用と、その結果のバランスを考えると、
必ずしも「良かった」と言えるのかどうか...。

そのさじ加減は、専門家にかかっているワケですが、
その際には、「金儲け主義」になることなく、
依頼者のためにキチンと判断してもらいたいと思っています。

詳細は分かりませんので、何とも言えませんが、
依頼者が「良かった」と思われていることを、切に願います。
Posted by 過払い太郎 at 2009年09月17日 12:37
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