専門家依頼のデメリット「待ち時間」|過払い金ゲットブログ|借金問題(過払い・任意整理・個人再生・特定調停・自己破産)解決のために

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専門家依頼のデメリット「待ち時間」

え〜と、今日はいきなり丸投げで(笑)。

過払い金を専門家(司法書士)に依頼した、
あきらMKU さんのブログから。
後1週間ほどで3ヶ月

専門家に依頼をしている案件で、
「待つ」ことに、ヤキモキしている様子がよく分かります。
私も、基本的に「待つ」のが嫌なので、気持ちはよく分かります。

専門家へ代理人交渉を依頼してしまえば、
後は、何もすることはありません。結果を待つだけです。

「手間がかからなくて良い」というのが、
専門家依頼の最大のメリットですが、
専門家も膨大な案件を抱えているので、
場合によっては、時間がかかることもあると思います。

また、自分でやった場合には、
「相手の返事待ち」とか「資料到着待ち」とか
ここでなぜ、時間がかかっているかを把握することができますが、
専門家依頼の場合には、よく分かりません。

さすがに、毎日毎日確認するワケにはいきませんので、
定期連絡だけが頼りということになります。

専門家に依頼している方のブログを拝見していると、
待っている時に「不安感」を覚える方も、少なくないようです。

本人請求でも「不安な気持ち」になるワケですから、
ワンクッション挟んだ専門家依頼なら、なおさらでしょう。

ですので、
専門家に依頼する時には、「定期連絡は、
どのくらいのペースで、どのような感じで行われるのか?」
ということを、キチンと確認しておくことをオススメします。

専門家としても、
この時点で具体的なことは、言いにくいと思いますが、
それでも、
キチンと説明しようとする姿勢があるかをチェックしてください。

ここで、あやふやな対応とか、嫌な顔をされたら、
思い切って、そこはパスして、次を探した方がベターだと思います。

「ワケの分からない待ち時間」に不安を感じるかもしれませんが、
わざわざ、お金を払ってまで、専門家に依頼しているワケですから、
良い意味で「忘れて」、別のことを考えましょう。

専門家に依頼した後は、その方を信じて、吉報を待つのみです。
「良い方」と巡り会うことを、切に願っています。




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posted by 過払い太郎 at 2009年07月07日 | Comment(0) | TrackBack(0) | メリット・デメリット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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